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サーバー選びのポイント





ウォーターサーバーは販売業者によって、
サーバーの形、水の種類、メンテナンスの有無、
必要な料金など違ってきます。
また、設置するにあたり、本体の場所、
ストックされた水の保管場所なども
考えておかなければなりません。

サーバーの形状
○卓上型(高さ70cm~80cm)
 テーブルや台におけるためスペースがあまりなくても置ける。
○床置き型(高さ120cm~130cm)
 通常設置するタイプ。背が高い分、
 下の部分は冷・温時の電力負荷を軽減するためのスペース。
 (冷蔵庫の裏のような感じ)
サーバーイメージ

水の種類
○ミネラルウォーター
 ナチュラルミネラルウォーターを原水とし、
 品質を安定させる目的等のためにミネラルの調整をされた水。
○ナチュラルウォーター
 特定の水源から採水された地下水を原水とし、沈殿、濾過、
 加熱殺菌以外の物理的・化学的処理を行っていない水。
○ナチュラルミネラルウォーター
 鉱泉水や湧水などの地下水を利用したミネラルを豊富に含んでいる水。
○ ボトルドウォーター(RO水)
 地下水、蒸留水など原水にはこだわらず採取され、
 特殊フィルターに通し水に含まれる不純物やミネラルを取り除いた水。

ボトルの種類
○ガロンタイプ
 空気が入りやすくそこから雑菌なども繁殖しやすくなるため、
 1年に一回フィルター交換などのメンテナンスが必要なようです。
○フィルムタイプ
 一回ごとに使い捨てで、空気がほとんど入らない設計になって
 いるのでメンテナンスは必要ありません。


レンタル料・メンテナンス料
ウォーターサーバーのレンタル料やメンテナンス料は
それぞれ業者によって違います。
無料で扱う業者もあれば、メンテナンス料のみの業者も
あります。


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ウォーターサーバーについて




ウォーターサーバーについて!
ウォーターサーバーは、自宅まで水を宅配してくれて、
ウォーターサーバー専用のミネラルウォーターのボトルを
セットするだけで、冷水・温水が使用できる便利な
給水&給湯機器です。
近年日本でも「水は買うもの」という意識が強くなり、
より美味しく、そして安全な水を求めるようになりました。
元々業務用に開発されたものでしたが、
水の需要、重要性が指摘されるようになったため、
オフィスや病院、お店などの施設だけでなく、
家庭用としても広く普及するようになりました。

美味しい水がいつでも飲める利便性!
ウォーターサーバーの水は、販売業者が、
厳しい衛生管理のもとにボトリングされているものなので、
有害物質混入の心配がなく、新鮮で衛生的です。
そして、ウォーターサーバーにはその水を衛生的で
安全に保存する機能が備わっているので、
つねにきれいで美味しい水を飲むことができます。
冷水・温水が使用できるので、冷蔵庫に水を冷やしておく
必要もなく、いつでも冷たい水が飲めます。
毎回沸かしたり、ポットにお湯を保温する必要もなく、
コーヒー、紅茶、お茶、カップラーメン、赤ちゃんの
ミルク作りなどお湯を使用したいときに重宝します。

以外と経済的でお得!
ウォーターサーバーを設置すれば、維持費などのコストが
かかると思われがちですが、お店でミネラルウォーターを
買うよりも、ウォーターサーバーを設置した方がお得な
場合もあります。
例えば、500mlのミネラルウォーターをスーパーやコンビニで
購入すると100円くらいかかりますが、ウォーターサーバーの場合、
12L入りのボトルで平均1500円くらいなので、500ml換算すると
60円程度になり40円くらいの節約になります。
電気代もポットの保温より安いサーバーがほとんどなので、
冷水・温水を使えるという利便性の点から見ても、
かなりの節約になります。

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